統計・調査データ

令和8年度 第1回戦没者の遺骨収集に関する有識者会議の開催について

厚生労働省は、令和8年度第1回戦没者の遺骨収集に関する有識者会議の開催を発表した。日時や場所、議題、一般傍聴の募集要領や留意事項が示されており、傍聴希望者は令和8年9月7日17時までに電子メールで申し込む必要がある。現時点で取得できた本文からは、詳細な議論結果や追加資料は確認できないため、詳細は公式出典をご確認ください。

この発表の要点

企業・自治体への影響

一般企業や自治体に対する直接的な影響はなく、広報部門や総務部門において直接対応を要する事項は含まれていない。

対応すべきこと

対象部門: 総務 広報

対応期限:公募締切まで

基本データ

企業・団体 厚生労働省社会・援護局援護企画課
業界 行政・公的機関
発表日 2026-09-01
分類 統計・調査データ
地域 東京都

発表された内容

令和8年度 第1回戦没者の遺骨収集に関する有識者会議の開催について

令和8年9月1日(火)

【照会先】
社会・援護局援護企画課
課長補佐 片岡 康 (内線4525)
係 長 山﨑 亜季子(内線3407)
(代表番号)03(5253)1111
(直通番号)03(3595)2228

報道関係者各位

令和8年度 第1回戦没者の遺骨収集に関する有識者会議の開催について

標記について、下記のとおり開催いたします。
なお、構成員等については、オンラインでご参加いただく場合もあります。

1 日 時:令和8年9月8日(火)10時00分~12時00分

2 場 所:TKP新橋カンファレンスセンター ホール14E
(東京都千代田区内幸町1丁目3-1幸ビルディング)

3 議 題
(1)戦没者の遺骨収集事業の取組状況について
(2)戦没者の遺骨鑑定の取組状況について
(3)御遺骨の早期送還及びDNA鑑定での対応について

4 傍聴者:30名程度(報道関係者を含む)

5 傍聴募集要領
(1)申込方法
傍聴を希望される方は、下記(3)の必要事項を記載のうえ、電子メールによりお申し込みください。また、会議の冒頭については、写真撮影・ビデオ撮影・録音が可能です。希望される方は、「頭撮り希望」の旨をお書き添えください。
※ 車椅子で傍聴を希望される方は、その旨お書き添えください。また、介助の方がいらっしゃる場合は、その方のお名前も併せてお書き添えください。
※ 複数名お申し込みの場合も、お一人ずつ必要事項をお書きください。
(2)申込先
厚生労働省社会・援護局援護企画課(担当:片岡)
メールアドレス:engo-yushikisha@mhlw.go.jp
(3)記載事項
件名:【頭撮り希望/傍聴希望】令和8年度 第1回戦没者の遺骨収集に関する有識者会議
本文:氏名(ふりがな)、勤務先又は所属団体、直通電話番号
(4)申込締切
令和8年9月7日(月)17時必着
※ 希望者多数の場合には先着順とさせていただきますので、ご了承ください。

6 傍聴される方の留意事項
傍聴に当たっては、次の留意事項を遵守してください。これらを遵守できない場合は、退場していただくことがあります。
(1)事務局の指定した場所以外に立ち入ることはできません。
(2)携帯電話など音の出る機器については、電源を切るかマナーモードに設定してください。
(3)会議全体の写真撮影、ビデオ撮影、録音をすることはできません(あらかじめ申し込まれた場合は、会議冒頭の頭撮りに限って写真撮影などをすることができます)。
(4)会議の妨げとならないよう静かにしてください。
(5)傍聴中、食事及び喫煙はご遠慮ください。
(6)顔写真付き身分証明書(運転免許証、マイナンバーカード、社員証、パスポート等)をご持参ください。
(7)その他、座長と事務局職員の指示に従ってください。

PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、こちらからダウンロードしてください。

出典: 厚生労働省
URL: https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75868.html

時系列

主な数値

会議開催日時 令和8年9月8日 10時00分~12時00分日時
傍聴者定員 30名程度
傍聴申込締切 令和8年9月7日 17時日時
代表番号 03(5253)1111番号
直通番号 03(3595)2228番号

この事例から確認すべきポイント

本発表は厚生労働省が主催する戦没者遺骨収集に関する有識者会議の開催および傍聴要領に関するものである。一般企業や自治体の直接的な業務運営に直接影響を及ぼす性質のものではないが、公的機関における審議会の開催スケジュールや傍聴手続きの厳格な期限管理、セキュリティ上の身分証明書持参や撮影・録音の制限ルールなど、広報実務やイベント管理におけるコンプライアンス遵守の参考となる。現時点で取得できた本文からは会議の具体的な成果物等は確認できないため、詳細は公式出典を参照されたい。

公式出典

更新履歴

公開日: 2026-09-01

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