[株式会社 YOZORA] 株式会社YOZORA、Podcast番組「ヨゾラジオ」放送第300回達成のお知らせ
この発表の要点
- Podcast番組「ヨゾラジオ」が2026年9月に放送第300回を達成した。
- 2025年11月の配信開始以来、地方企業のつながりと影響力を高める目的で社内広報ツールとして発信を継続している。
- 2026年4月からはFM JAGAにてSNS特化型のラジオ番組「バズトーク4.5」の放送も開始している。
企業・自治体への影響
企業の採用広報やSNSマーケティング支援を行う広報部門や経営企画部門において、音声メディアを活用した情報発信や採用ブランディングの事例として参考になる。
対応すべきこと
- 音声メディアを活用した広報事例として内容を確認する
- 地方企業の採用広報・SNSマーケティング支援に関する取り組みを把握する
対象部門: 経営者 広報
対応期限:要確認
基本データ
| 企業・団体 | 株式会社YOZORA |
|---|---|
| 業界 | IT・ソフトウェア |
| 分類 | 企業プレスリリース |
| 地域 | 北海道 |
発表された内容
株式会社YOZORAは、自社で配信するPodcast番組「ヨゾラジオ」が2026年9月に放送第300回を迎えたことをお知らせいたします。「ヨゾラジオ」は、地方企業のつながりと影響力を高めることを目的に2025年11月より配信を開始いたしました。
社内広報と音声メディアの広がり
「ヨゾラジオ」は、創業フェーズにおける代表の考えや社員のリアルな声を残す社内広報ツールとしてスタートしました。「地方企業につながりと影響力を」をコンセプトに、最新のSNSマーケティング事情や採用広報の現場での気づきなど、事業に根ざした内容を発信し続けています。配信開始以来、事業に込めた想いやターニングポイントをテーマに多くの対談を実施し、2026年4月からはFM JAGAにてSNS特化型のラジオ番組「バズトーク4.5」の放送も開始するなど、音声メディアを通じた情報発信の幅を着実に広げています。
人そのものにフォーカスしたコンテンツ発信
急速に変化する現代において、人そのものにフォーカスしたコンテンツの価値がより一層高まっています。今後はさらに多くのビジネスパーソンをゲストに迎え、現場のリアルな声と魅力ある企業や仕事の裏側を発信することで、地方企業の採用活動や認知拡大をサポートしてまいります。
世の中にはまだ知られていない優れた企業や仕事がたくさんあります。ヨゾラジオを通じて、現場のリアルな声や人の魅力をお届けしてまいります。
代表取締役 松浦光
ターゲットユーザー
地方企業の経営者および広報担当者
SNSを活用した採用に課題を持つ企業
音声メディアに興味のあるビジネスパーソン
会社概要
企業名株式会社 YOZORA
代表者松浦 光
所在地北海道帯広市西11丁目19-1 ふく井ホテル内
メールinfo@yozora.ne.jp
事業内容SNSマーケティング支援、採用広報支援、SNS運用代行、ショート動画制作、採用ブランディング
URLhttps://yozora.ne.jp/
X(Twitter)https://x.com/hikaru_627
Instagramhttps://www.instagram.com/matsuura_yozora/
YouTubehttps://www.youtube.com/@%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BEYOZORA/shorts
Threadshttps://www.threads.com/@matsuura_yozora?xmt=AQG0eAnpn8qC3gkrrm-g0D0Ccd4XosLdf4k2jqRbxJ2fekk
TikTokhttps://www.tiktok.com/@omino.tokachi?_r=1&_t=ZS-98uVX9G9b4n
Spotifyhttps://open.spotify.com/show/4KBpbkoKOk33swYiiufuSq?si=S4lEjfiRQTG1MX2BCZQOFA&utm_source=copy-link
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同社の他の記事
時系列
- 2025-11 Podcast番組「ヨゾラジオ」の配信を開始
- 2026-04 FM JAGAにてSNS特化型のラジオ番組「バズトーク4.5」の放送を開始
- 2026-09 Podcast番組「ヨゾラジオ」が放送第300回を達成
主な数値
| Podcast番組放送回数 | 300回 |
|---|
この事例から確認すべきポイント
本発表は、自社で運営する音声メディアの継続的な発信実績を通じて、企業の認知拡大や採用広報の取り組みを形にした事例である。経営者の考えや現場のリアルな声を残す社内広報ツールとしての活用からスタートし、FMラジオ番組への展開などメディアミックスを図ることで、地方企業のつながり強化や採用活動支援という事業目的に結びつけている点に特徴がある。広報実務においては、音声メディア等のオウンドメディアを活用したステークホルダーとの関係構築や採用ブランディングの参考となる。
公式出典
更新履歴
公開日: 2026-09-14
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