日本在住の国際結婚カップル、台湾・米国の生殖医療に注目
東京、台北、上海、2026年10月9日 /PRNewswire/ -- 国際結婚や海外移住の増加に伴い、日本在住の夫婦で台湾や米国の生殖医療への関心が高まっています。特に中国語を話す家庭では、台湾で検査・採卵・胚培養などの初期医療を受け、その後米国で治療をする選択肢に注目が集まっています。台湾の多くの生殖医療施設では中国語・日本語での対応が可能で、米国の一部施設でも英日中の多言語相談に対応しています。
米国RSMCは10月にアジア交流を実施します。10月11日20:00~21:00(日本時間)には無料オンライン説明会を開催し、台湾の家族による体験談と、Dr. Harariによる米国IVF、胚培養・遺伝学的検査の解説を行います。10月10日~18日には深圳、上海、北京、台北を訪問します。
10月11日20:00~21:00|無料オンライン説明会
体験談+Dr. Harari専門解説
詳細:RSMC公式サイト
LINE/WeChat:rsmctw|WhatsApp:+1 858-342-6046
- 発信企業・団体
- Reproductive Sciences Medical Center
- 業種カテゴリ
- 医療・健康・介護
- 発表日時
- 2026-10-09 17:15 (JST) 原文: 2026-10-09 16:15 (+08:00)
- 原文
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